アドセンスで稼ぐために知ってほしい検索ユーザーのたった一つの心理

iphone3111

ブログにはテーマが必要と常に伝えています。
お分かりのようにテーマを決めても検索されるキーワードが
記事タイトル、記事に無ければアクセスされません。

ビジネスを成功させなきゃいけませんからアクセスされなきゃ始まらないので。

今回は少しでも成功に早く近づけるために検索する時の心理についてお伝えしますね。


ユーザーが検索する時は何か知りたい時

あなたも検索エンジンで検索する時ありますよね。
検索する時は何かを調べて解決したいから調べるんですよね。

友達とご飯食べに行こうとお店を探している時
ニュースやテレビで興味ある情報を得てもっと知りたくなった時
風邪を引いたかなと思って薬を探す時

その種類はいろいろですが、ちょっと興味あって
知りたいというケースがほとんどじゃないでしょうか。

知りたいことを検索するわけですね。

 

ということは、知りたいユーザーに対して
知りたい情報があると教えてあげればいいわけです。

その教える手段が検索キーワードです。

お客さんがどんなキーワードを入れて知ろうとしているのか
これが分かることで、それに対して応えてあげる記事を書けばいいだけなんです。

 

稼ぐ気持ちよりユーザーに応えてあげましょう

ここで、注意してほしいことがあります。

検索ユーザーの検索する時の状況です。

先ほども言いましたように知りたいことをユーザーは検索します。

あなたも経験あると思いますが、
お昼休みに一人でランチタイムしていて
スマホで何か見ている時に知りたいことが出てきて
グーグルかYahooで検索した経験ありますよね。

その中から知りたい答えがあるんじゃないかと思って
見るのが検索して表示された記事タイトルですよね。

 

クリックして、そこに答えがあったら
このサイト面白い、ためになるってなりませんか?

逆にクリック、アクセスしてそこに答えが無かったら
すぐにまた調べ直しますよね。

調べた先に答えがあったら
なかったサイトより、答えがあった方のサイトに興味持ちますよね。

 

そうすると他の記事にも目が行きませんか?

そこにも何か興味がある記事タイトルがあったら
またアクセスしてくれるわけです。

 

だからやはり記事タイトルと記事の中身はしっかり
ユーザーのためになることを書いた方がいいんですよ。

記事だけじゃなく、関連する記事を紹介していく

 

ユーザーの知りたいに応えてあげる。
応え続けるために記事をコツコツ書く。
知ってもらうためにユーザーの知りたい、興味わくキーワードで記事タイトルを決める

この流れができれば、徐々にアクセスが上がってきます。

 

ところが、いろんなサイトを見ていて気が付きますが、
知りたいから訪問したのに、知りたいことが書かれていないサイトって
多くありませんか?

商品だけずらっと並んでいって知りたいことはこれじゃないって
感じるサイト多くありませんか?

 

ほとんどのサイトが知りたいに対して答えようという意識で書かれていないんです。

特にビジネス系、アフィリエイト系のサイトほどその傾向が強いです。

 

なぜだかわかりますか?

 

ビジネス、アフィリエイトとなるとどうしても自意識が優先して
頭の中ではそれじゃいけないとわかっていても、
「売上あげなきゃ」「報酬稼がなきゃ」そんな思いがどうしてもでてしまうんですね。

キーワードばかり並べたサイトは、キーワードでアクセス上げたいから
そうなってしまうんですが、あなたがそこに訪問したら
帰ってしまいますよね。

 

商品ばかり並んでいるのも、それに興味あってきたわけじゃなかったら
やはり帰ってしまいますよね。

 

インターネットで検索エンジンから訪問するユーザーは、
ほとんどが知りたいというユーザーです。

知りたいことに応えてあげることが最も重要です。

 

アドセンスなら、商品セレクトも必要ありませんし、
あなたがこれなら応えられるということを記事に書き続ければ
アクセス上がって報酬が発生します。

 

商品を購入してもらうためには、商品のことを知り尽くさないと
応えられないです。

 

さらに商品購入までには、知りたいことに応えて
興味持ってもらうだけでなく、
買いたいと思ってもらわないとならないです。

 

しかも購入までには少なくとも2クリック以上は必要です。

そういった壁を乗り越えてはじめて成果が生まれます。

 

いきなりの初心者から誰も買いたいとはなりませんよね。

 

あなたが髪を切る時に
「私初めて髪切ります」という人だったら
不安になりますよね。

 

だから私はまずはアドセンスサイトを作りましょうと
提案しているんです。

 

訪問したユーザーの期待に応えること

 

それができなければビジネスにもなりませんから、
まずはしっかりとユーザーの知りたいに応える
記事タイトル付けて、記事を書いてくださいね。

 

アドセンスの報酬=成長ですから、そこからはじめて
商品紹介の物販アフィリエイトに進んでいくのが
いいと思います。

 

サイトで知りたいに応えられれば、サイトに興味抱いてくれます。
サイトに興味抱き続けてくれるようになって、はじめてサイトを信用してくれます。
サイトを信用してくれるようになって、はじめてサイトから購入したくなります。

 

あなたはまだ始めたばかりですので、アクセス集めるために知りたいに応えることを
続けてくださいね。

 

 

 

内気で自信なく不安なあなたのための

「引きこもって起業、副業できる」電子書籍ダウンロード(無料)限定特典付はこちら




資産ブログ作って最速最善に収益化する道




  内気で自信なく不安なあなたのための「引きこもって起業、副業できる」電子書籍ダウンロード(無料)は↓↓
chisatomail

関連記事

関連記事

ピックアップ記事

koneko01

最速の道 未来型インターネットマーケティング戦略

ネットビジネスの種類はいくつもあります。 副業、小遣い稼ぎでも、独立起業、一人で自立してやっていくにも マーケティングの基本であるお…

美の極み WordPressテーマ「AN」

WordPressテーマ「AN (tcd014)」

WEBマーケティングシステム




おすすめ記事

ページ上部へ戻る